英才教育とは?

「英才教育」というと頭のいい子を集めて特別の学力をつける教育カと考えられる向きが多いようです。
しかし、本当の英才教育は、知能を高める教育であり、頭の働きを良くする教育でなければなりません。
つまり、知能教育をいうわけです。


教材めばえ幼児英才教室では、特別に開発されたカリキュラム教材により、「楽しく・遊びながら」I.Q.を伸ばしていきます。
ですから、お子様に必要な精神的バランス(自主性・情操性・集中力)と、知的バランス(学力への基礎能力)を同時に養い、創造性豊かなお子様に育てます。
考える能力を養い、知能を高める。知能の能力は驚くほど伸びます!
 幼児の能力は指導の仕方により、驚くほど伸びます。幼児英才教室では全て、独自に考案した手づくりの教材を使用しており、2才3ヶ月で知能指数116のお子様が、小学校入学時に178になり、やがて超難関・中学・高校から東大へ合格しました。
 普通一年間当教室に週一回(1回50分)通うことにより、平均知能指数は20前後も上昇します。
 又、図Aの脳重量の発達曲線から推定しても0才から12才ころまでの間に脳の大体の発達が完了することがおわかりになると思います。特に0才から10才まで、脳重量の発達は著しいものです。「鉄は熱いうちに打て」ということわざがありますが、人間の場合も全くこの通りです。
 ですから将来の小学校、中学校、高校受験を見越した場合、少しでも早くから(脳重量の発達の著しい時)知能(考える力)を高めておいて、その上で有名小学校受験のための指導が必要となります。
脳重量の発達曲線[図A]
脳重量の発達曲線[図A]