頭の良い悪いは生れつき?
  頭の良い悪いは生まれつきではないでしょうか?昔はそう思われていました。ところが、最近の研究によると脳髄の細胞もほかの筋肉の細胞と同じように訓練によって発達することがわかりました。
 幼児期に適切な刺激を与えて必要な脳細胞の働きをくり返し訓練すれば、知能は驚くほど伸びるものなのです。
知能教育はいつ どのようにやるの?
 子供の身長や体重はゆっくり発達しますが、脳髄の発達はたいへん早い時期に行われます。
 脳重量のカーブから推定しても、0才から12才頃までの間に大体の発達が完了するようです。
 ですから頭のはたらきを良くし、少しでも早くから英才教育を実施したほうが良いとおもいます。
頭が良い子は結局得をする!!
 知能指数(I.Q.)が上がると、問題解決時間が速くなります。外界の刺激を正確に受けることができ、それに対して的確な反応(行動)をとることができるようになります。
 つまり問題解決への理解が早くしかも短時間で解答を導き出すことができます。
 I.Qが30〜40高くなれば同じ勉強をするのに以前と比べ1/3〜1/4位勉強時間が少なくてすみます。
1. 楽しく遊びながら、知能を伸ばします。
ムリ、ムダ、ムラの多い詰め込み教育ではありません。

授業は、原則として週1回50分授業です。
2. お子様が自分から進んで、次のプログラムに興味を示します。
個人差はありますが、1年間で平均値知能数値は17〜20以上上昇します。
また、お子様の思考意欲、集中力、持続力、思考速度等も養成されます。

3. 少人数制で完全習得ができます。
クラス編成は、知能程度・年齢を考慮して、1人ひとりの子供に目が十分届くように1クラス3名以内です。
4. 教室を始める前と、カリキュラム終了後に知能検査を行います。
5. 教室でやってことを家庭でも繰り返したり、応用できるようになっていますので、一層効果が上がります。
教材は、図形、記号、概念、数、言葉の三つの領域に分けて、すべて手づくりでつくられています。
そしてこれらの教材をお子様の能力に合わせて使用しています。

ターマンによる高知能児の特長
1.誠実・正直・人気・責任感等が普通児より優れている。
2.活発な遊びを好み、進んで集団の中に入っていく。
3.道徳的知識にも優れ、社会的によく適応している。
4.遊びに対する関心の成熟が早く、従って高度な遊びを求め、自分より年長の友達をもつことが多い。
5.遊びの規則について、高知能児の知識はまさっており規則の必要な遊びをより好む。
教材

 好奇心の強い幼児期には、ムリ、ムダの多い詰め込み教育ではなく、子供の思考力、創造力を引き出す知能教育が必要です。
 それには、子供たちに興味を持って楽しんでもらうこと。本人の個性や興味に合わせて手づくりする教材(おもちゃと呼んでいます)を使って行う授業は、子供たちも夢中になって取り組みます。子供にはゲーム感覚でも、実際は知能を高める教育になるのです。
 教室を始めて27年。ここで学んだ生徒が難関大学に合格したというニュースは、何度聞いてもうれしいものですね。
年中児、年長児には、「幼児進学教室」が併設されていますので、有名小学校受験(希望)に対しても準備は充分できます。 希望者は随時、教育相談当に応じています。

無料体験実施中!


「京才幼児知能開発研究所」
〒730-0015 広島市中区橋本町5-3 ライオンズ京橋101号
TEL・FAX 082-222-0206
tsukiko@lilac.ocn.ne.jp
ホームページに関するご意見、ご感想は
こちらからお願いします。

Copyright 2005 All right reserved.mebaeeisai.com

 

レンタルサーバーのネットパンフレット ホスティング HP Supported by HOWDAY OKITA